2021年08月30日

[ウマ娘]レオ杯は準備不足、でも何とか称号を確保 等

皆様お世話になっております、桜武でございます。

ウマ娘 レオ杯はギリギリのオープンB1位

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本来であれば本腰を入れた育成を行っているはずの時期、後述の理由で全く捗っておりませんでした。
チャンピオンズミーティング・レオ杯は序盤を過去の戦力で押し切る形となり、ラウンド1を3勝、ラウンド2を2勝で終えてB決勝行きに。

前回とは違い、ここまでのレースでこのウマ娘なら行けるという感触が全く得られず。
ラウンド2終了から決勝エントリー終了までに交代要員を用意しなければなりませんが、誰を育てればという状態に陥っておりました。

結局、育てやすさでオグリキャップをまず選出し、スピスタを重視した先行娘を準備。
その後試行錯誤の末、スピスタパオールAの追込ヒシアマゾンが仕上がりました。
既存戦力の差しSグラスワンダーを加えた彼女たちに、決勝を任せる事としたのですが・・・

やってしまいました。

期限ぎりぎりでエントリーを行ったところ、グラスワンダーの隣にいる追い込みデバフを積んだ先行エルコンドルパサーを選んでしまったのです。
ステータス的に行けそうな感じがしていただけに、エントリー完了後の画面をしばし呆然と眺めておりました。次回エントリーに際しては、時間に余裕をもって登録を行いましょう。

震えて眠った後、迎えた決勝。
幸い、水着マルゼン等がいる相手とマッチングせずに済んだ中、ペースの速い展開に当チームの先行ウマ娘が対応できず、中盤までやや置いて行かれてしまいました。

期待をかけていたヒシアマゾンは4コーナーを曲がった後で前方のエアグルーヴをかわせず。
終わったかと思った所でオグリキャップの固有が発動、掲示板手前で辛うじて先頭を捉えてハナ差勝利。

今回も何とか、何とか称号は確保できました。

反省点は、まぁもっと早くから準備しておけよという所にしか着地しないのですが。
次回チャンピオンズミーティングに向けて、必要な情報は仕入れられる様にしていこうと思っております。
せっかく初回から称号も貰い続けられておりますので、一揃えできるまでは頑張って参りましょう。

ダビスタ レオ杯期間中にPS版97をエンディングまで進めてしまう

さて、レオ杯を完全に放置していた理由がこちらになります。

ウマ娘で高まった競馬への熱がかつて遊んだダービースタリオンに移り、丁度ゲオの半額セール時期でPS1版の97を入手。
ウマ娘でモデルになった競争馬を眺めなつつ、初期牝馬ミズノアーチからヤマニンスキー・オジジアン・アウザールと繋ぐなかでG1を勝てる仔が複数出してもらい、展示室を埋めていきます。
最後に残ったジャパンカップで苦しめられましたが、市場価格3000万と牧場最高額を出した仔が海外勢を蹴散らしてエンディングを見せてくれました。

97ダビスタを遊んでみて、評価額の高い仔は順当に勝ってくれて遊びやすさを感じています。
ただ、国内勢ではナリタブライアン、海外勢ではアーバンシーに複数回希望を打ち砕かれました。
強豪とは大体たたき合いを微差で制する大接戦が多かったです。

今回はエンディングが見られたのでここで止めますが、後々BCに乗り出す機会があったら再開する事もあるかもですね。
モチベに任せて一つ、コンシューマーゲームをクリアできました。

posted by おうぶ at 00:00| Comment(0) | ソーシャルゲーム | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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